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戦略的受験で学校の内申点をしっかりと取り、
推薦・総合型の合格を目指す

総合型選抜(旧AO入試)とは?

私立大学の約8割実施を行っており、AO入試は、一般入試と並ぶメジャーな入試方法になっています。かつて「一芸入試」のように言われることが多いですが、実際はそうではありません。

大学側が求める学生像(アドミッション・ポリシー)に合っているかどうかや、勉強に対しての意欲や関心、適性を重視して選考する入試制度になっています。選抜方法は、書類審査・面接・プレゼンテーション発表から、グループディスカッションなど様々です。戦略的に合格までのプランが立てやすいこと、そして一般受験よりも早く合格がわかるため、行きたい私立大学・学部で総合型選抜が実施されている場合は目指しましょう。

総合型選抜+一般受験を並行して対策

学校の成績をしっかりと
学校推薦も・総合型選抜でも成績は大切

シードハウスでは、私立大学受験の場合、推薦→総合型選抜→一般受験を推奨しています。推薦や総合型は一般受験に比べて早く結果がわかるので、推薦枠が取れなければ、総合型、総合型が不合格なら一般受験など複数回の受験チャンスが得られること、戦略的に合格までのプランが立てやすいなどメリットがあるからです。実際に私立大学入学者の約6割が、推薦・総合型選抜者です。また、国公立大学では全体の9割以上の大学が学校推薦型選抜を実施しているため、まずはここでの推薦枠に入ること目指します。

3年間でもっとも重要視することは、「学校の学習」を中心に、学校で高い内申点を取ることです。
推薦では、学校の校長先生の推薦を受ける制度のため、すくなくとも基準以上の成績を収めておく必要があります。

また、総合型=人物像をアピールと考えている方が多いのですが、一部の大学では評定平均が定められていたり、評定の定めがない場合でも、各大学のアドミッションポリシー(入学者の受け入れ方針)では基礎的な知識や技能を身につけていること等明記されている場合が多いです。(入学しても授業についていく力が求められる)ではどのように基礎的な知識や技能があると証明すればいいのでしょうか?

それを証明するためには学校の成績が一番簡単です。
また、もし学校の成績では証明できない場合は、英検や数検や外部での実力を補完するような資格を取得したり英語が苦手なら留学するなど「別の方法で」学力を保障することも可能なので、早いうちから準備することで複数の選択肢を選べます。

もし、総合型選抜に不合格な場合や不安が残る方は同契約内で一般選抜対策も可能です。

活動実績をたくさん作る
「主体的に活動した実績」を3年間でたくさん作る

書類では、高校3年間の実績を書いたり、どんな課外活動をしてきたかなどを記入します。学校の活動は役割的にやっていることが多いので、主体的な実績は学校外の活動が評価されやすいです)

「大学でXXを勉強して、将来▲▲になりたいです」→これは何を評価していいのかわかりません
「今○○という活動をしていて、引き続きこの知識を深めるために特にXXを中心に学び、将来的には▲▲の方面で活動したいです」→これだと、実際の活動が「見える」ため評価しやすいです。

興味がある分野に対して今までどんな活動をしてきたのか?と問われるのは普通のことですね。いくら夢を熱く語っても日々活動実績をためてきた人には勝てません。自分の言葉で、自分のやりたいことを語ることが必要です。

そこで、シードハウスでは、主体的に活動できるようにプロジェクトを進める「マイプロ」の授業を用意しました。「3年間で沢山の活動をしてきたので何を話したらいいのか悩んじゃう!」という状態で受験を迎えられるようにします。あとは、その活動を整頓して総合型選抜の書類作成に活用します。活動実績を検討しながら、さらにその活動が発展できる・評価をしてくれる・研究が進められる大学を志望校にします。

学校の成績をしっかりと
学校推薦も・総合型選抜でも成績は大切

シードハウスでは、私立大学受験の場合、推薦→総合型選抜→一般受験を推奨しています。推薦や総合型は一般受験に比べて早く結果がわかるので、推薦枠が取れなければ、総合型、総合型が不合格なら一般受験など複数回の受験チャンスが得られること、戦略的に合格までのプランが立てやすいなどメリットがあるからです。実際に私立大学入学者の約6割が、推薦・総合型選抜者です。また、国公立大学では全体の9割以上の大学が学校推薦型選抜を実施しているため、まずはここでの推薦枠に入ること目指します。

3年間でもっとも重要視することは、「学校の学習」を中心に、学校で高い内申点を取ることです。
推薦では、学校の校長先生の推薦を受ける制度のため、すくなくとも基準以上の成績を収めておく必要があります。

また、総合型=人物像をアピールと考えている方が多いのですが、一部の大学では評定平均が定められていたり、評定の定めがない場合でも、各大学のアドミッションポリシー(入学者の受け入れ方針)では基礎的な知識や技能を身につけていること等明記されている場合が多いです。(入学しても授業についていく力が求められる)ではどのように基礎的な知識や技能があると証明すればいいのでしょうか?

それを証明するためには学校の成績が一番簡単です。
また、もし学校の成績では証明できない場合は、英検や数検や外部での実力を補完するような資格を取得したり英語が苦手なら留学するなど「別の方法で」学力を保障することも可能なので、早いうちから準備することで複数の選択肢を選べます。

もし、総合型選抜に不合格な場合や不安が残る方は同契約内で一般選抜対策も可能です。

合格実績&受賞実績

慶應義塾大学、早稲田大学、国際教養大学、青山学院大学、法政大学、中央大学、同志社大学、立命館アジア太平洋大学、明治学院大学、神奈川大学、文教大学など

その他、神奈川ビジネスプラン受賞、文部科学省が展開する「トビタテ!留学JAPAN」、SDGsAwardsの受賞などプロジェクト活動を外部機関に正当に評価してもらうことで、志望理由書にかけるというだけではなく、自分自身のやりたい方向性やこの先どんなことを学びたいかが明確になるため、志望の大学リサーチにも役に立ちます。

推薦・総合型選抜のスケジュールと平均的な対策期間

総合型選抜は「高校時代の活動の評価」ですので、1~2年をどのように過ごすかというのがとても大切です。高校の活動、課外活動以外でも例えばビジネスコンテストや数学オリンピックで入賞をとるなど、できるだけ多く「公的な評価」をもらう活動をしておくのは大事です。取得した「評価」によっては書類試験免除や加点などがあります。

とはいえ、まだやりたいことなんてわからない、将来何になりたいか決まっていない方がほとんどなので
まずは自分は何に興味があるかを暫定的に(しっかり決める必要はないです)決めて、情報収集を行える能力を身につけましょう。リサーチ無くして、総合型選抜の合格はありません。

平均して約20万以下で対策可能。時間がある場合は、5教科対策と合わせて受講している生徒さんが多数

状態 授業のコマ数と概ねのかかる金額
活動実績をふくめ、アピールする素材が揃っている
約4ヶ月
大学リサーチ、自己アピール文、活動実績の洗い出し→2ヶ月程度 15,600円×2ヶ月
夏期講習 4日間10,5600円 + 過不足分 5500円×2回
2次面談指導+小論文対策 46,200円 ×1ヶ月
合計→194,000円

活動実績、自己アピールともにかけるものが少ない
約8ヶ月
大学リサーチ、自己アピール文、活動実績の洗い出し →15,600円×6ヶ月
夏期講習 4日間10,5600円 + 過不足分 5500円×2回
2次面談指導+小論文対策 46,200円 ×1ヶ月
合計→245,400円
ほとんど書類はできているので書類のチェック
と2次試験対策を希望
夏期講習 4日間10,5600円 
2次面談指導+小論文対策 46,200円 ×1ヶ月
合計→151,800円
ほとんど書類はできているので書類のチェック
と2次試験対策を希望
夏期講習 4日間10,5600円 
2次面談指導+小論文対策 46,200円 ×1ヶ月
合計→151,800円

戦略的受験は「選択」と「集中」

シードハウス代表取締役 小林コトミ
内閣府女性のチャレンジ賞「多様的な学び」受賞
APEC 2020 Best Award 日本人女性リーダー
周りからの情報に惑わされてしまい、「いろいろ試す」という選択をする人も少なくありません。それでは、コスト(お金・時間・労力)がかかりすぎます。その子の将来に合わせた(受験に合わせた)選択をすることでコストをおさえられます。例えば英語も4技能求められますが、将来どんな職業につくかによって4技能のうちどれが本当に必要かは変わってきます。受験では4技能求められるので最低限の合格ラインまで効率的に学び、残りの時間は本当に必要な技能だけを高めればいいのです。全てをやる必要はありません。本当に必要なものを「選択」し「集中」することで、結果的にコストをかけずに受験だけではなく、将来に必要な技術が身につきます。

授業内容

授業の予約はシステムで完結。
日々の学校の学習状況に合わせて契約コマ数内で取得ください。

バイリンガル講師による英語・日本人講師による英検対策

バイリンガルの講師が担当する「英会話・英語クラス」または日本人講師による「英検対策クラス」を用意しています。
英語は「言語」のため「音読」など「音」にして学習を進めると効果的です。シードハウスでは、この「音」に注目して音読中心の指導方法を行います。本格的にスピーキングを上達したい方、留学を考えている方はバイリンガル講師の授業を取得してください。

また、英検は、大学入試において総合型の条件に含まれていたり、当日のテストに「加点」されることも多いため志望校の募集要項を参考にしながら、目標として、高校三年生で英検準1級以上の合格を目指します。

「理解があやふやな」分野をなくす数学・理科系

数学は、積み重ねの科目です。前年度の理解ができていない状態で、どんどん進んでしまうと、土台がグラグラした状態で上に積み重なることになるので、とても危険な状態です。
それぞれしっかりと学年の教育指導要領の到達レベルにあわせて説明ができるかを確認します。学校の教科書の目次をみてもらい、説明できないところ場合は前の学年の該当分野に戻り学習をします。

シードハウスでは数ⅢCまで対応できる講師も在籍しているため、理系学校への受験対策も可能です。

自分の思いを「形」にするプログラミング

プログラミング言語(C#)とツールの使い方(Unity)の2つの事を学びます。Unityは3Dが得意なソフトなので、ゲームはもちろんのことそれ以外のアプリの作成も可能です。自分のオリジナルのアプリをつくり、コンテストに出すなど外部での評価を得られるような活動をします。高校の新教育指導要領では、プログラミングやデータ分析を含む「情報」が必修になります。エンジニアリングに興味がある子以外でも「自分の自己表現の一つ」としてプログラミングの取得はお勧めです。なぜこのアプリを作ったのか、その背景にはどんな課題があったのか、どういうふうにアプリで解決するようにしたのか、などを熱く語れる子は面接の場で輝きます。

学習の基本!文章を丁寧に読んで、活用できるスキルを読解力強化クラス

こんな方にお勧めです。
・作文が苦手、記述式の問題が苦手
・長文が苦手(時間通りに問題が解けない)
・たくさん本を読んでいるのにテストで点数が取れない、思い出せない
子供の頃たくさん本を読んでいたのに・・の「読む」と中学校以降の教科書「読む」は種類が違います。
自分の知らないこと、学んでいないことを理解し、活用できるレベルに落とし込むのが、中学以降に求められる「読解力」です。残念ながら、高校生になっても、いまだに中学レベル生レベルの読解力を保有できていない生徒さんも多くいます。このクラスでは、一人一人読解力を分析し最適なエクササイズを提案します。

読解力が高くなれば、先生に習わなくても、自分で教科書を読んで先取り学習ができるようになります。(人生においていつでも「教えてくれる人」がいるわけではないので、早いうちから自分で学習できるようになりましょう。)

振り返り学習指導

振り返り指導では、授業で学んだことが自分一人でも問題なく進めることがどうかを確認するための時間です。

この時間は、授業で学んだ範囲の問題を解いたり、まとめたり、学習を進め、「できてない」「難しい」というところを自己発見します。指導の内容は①始まる前に、講師と一緒に90分の学習計画を立てる②自分で学習を進め、わからないところ、時間がかかっているところを見つけ、シートに控えておく③終了時講師に報告をする

どんどん予習をして先取り学習をする(言語習得能力が伴えば1人でも先取り学習はできるようになる為)よりも、しっかりと学んだことを定着させる・活用できるかをセルフチェックすることが大事だと考えています。

ITスキルアップ講座(PowerPoint、タイピング)

Windowsパソコンを使って、自分でプレセンテーション(PowerPoint)を使ってポスターや課題をまとめるレポートなどを作成します。タイピングが苦手な子はタイピングから学びます。タブレットだけではなく、キーボードやマウスを使って成果物をつくるスキルを身につけます。パソコンは貸し出しもできますし、普段お使いのパソコンをお持ちいただいても大丈夫です。

活動実績のプランニング・書類作成サポート〜面接指導!マイプロ・総合型選抜対策

高校3年間の活動実績を作る計画を立てます。自分自身が何に興味があるのか、それをどういう形で活動実績に結びつけるのかなど、一緒にPDCA(Plan(計画)→Do(実行)→Check(評価)→Action(改善))を回します。また、将来的にどういう分野で活動したいのか、それを叶えるための大学はどこか?など志望校の絞り込みも行います。
高校2年生の冬ー夏にかけては、総合型選抜の書類作成に着手を始めます。活動報告書、自己PR、などの書類作成サポートから、面接、動画資料作成、Powerpointを使っての発表資料作成など最新の総合型選抜に求められる資料作為も全て対応可能です。
書類作成では特に「その人らしさ」を重要視するため、学習塾の方で過度な添削やテンプレート配布しません。面接官もプロなので過度な添削をした書類では、書類選考を合格しても面接試験で「この資料はこの子が作っていないな」とわかってしまうからです。

「理解があやふやな」分野をなくす数学・理科系

数学は、積み重ねの科目です。前年度の理解ができていない状態で、どんどん進んでしまうと、土台がグラグラした状態で上に積み重なることになるので、とても危険な状態です。
それぞれしっかりと学年の教育指導要領の到達レベルにあわせて説明ができるかを確認します。学校の教科書の目次をみてもらい、説明できないところ場合は前の学年の該当分野に戻り学習をします。

シードハウスでは数ⅢCまで対応できる講師も在籍しているため、理系学校への受験対策も可能です。

自習室を無制限・予約は不要

学校の宿題
オンライン授業
読書
など、学びに関することでしたら自由に利用可能。Wi-Fi、電源も完備。パソコン、タブレットの貸し出しも可能です。飲食もOK。

授業を取得していなくても、自習室の利用は可能です。日々の学習にご活用ください。

料金表&サービス内容

*シンプルな料金設計!自習室・維持費・システム利用料などは一切かかりません!
*科目ごとの契約ではありません!毎月契約コマ数内で自由に組み合わせて受講可能な定額プランです。
通常コース(90分) 内容(授業料+自習室+維持費+保険料+システム利用料全て込み)
<2回授業+6回振り返り>

16,500円(税込み)
90分✖️2回の授業(すべてのプログラム)
90分✖️6回の振り返り指導

<4回授業+20回振り返り>

26,400円(税込み)
90分✖️4回の授業(すべてのプログラム)
90分✖️20回の振り返り指導
<8回授業+振り返り無制限>

46,200円(税込み)
90分✖️8回の授業(すべてのプログラム)
振り返り指導無制限
<4回授業+20回振り返り>

26,400円(税込み)
90分✖️4回の授業(すべてのプログラム)
90分✖️20回の振り返り指導

クラス時間
(最新のスケジュールは体験会にて。すべてのプログラムを定額回数内で取得可能)

5教科対策    

月〜金16:40-18:10,18:30-20:00,20:10-21:40 土14:30-16:00,16:40-18:10,18:30-20:00

英語(英検対策)

バイリンガル講師
月16:40-18:10,18:30-20:00,20:10-21:40

日本人講師:
月〜金16:40-18:10,18:30-20:00,20:10-21:40 土14:30-16:00,16:40-18:10,18:30-20:00

読解力強化(言語習得)

45分→金16:40-17:25 ,17:30-18:15,16:40-17:25
90分→金・土16:40-18:10

振り返り学習 月〜金16:30-18:00,18:20-19:50,20:00-21:30 土14:30-16:00,16:30-18:10,18:20-19:50
プログラミング 土14:30-16:00 
マイプロ/総合型選抜 火・水18:30-20:00 20:10-21:40  土14:30-16:00
ITスキル 火曜日 16:40-18:10
英語(英検対策)

バイリンガル講師
月16:40-18:10,18:30-20:00,20:10-21:40

日本人講師:
月〜金16:40-18:10,18:30-20:00,20:10-21:40 土14:30-16:00,16:40-18:10,18:30-20:00

入会金 20,000円

*上記以外の金額以外は不要です。
*教材は基本的にお持ちいただいておりますが、購入することも可能です。

店舗情報

シードハウス

湘南台駅西口B出口より直進徒歩2分

神奈川県藤沢市湘南台3-7-4

平日、土:10:00-21:00
祝日:13:00-21:00
日曜休業

0466-46-1235

よくある質問

  • Q
    総合型に合格するまでにどれくらいの金額がかかりますか?
    A
    平均して大体20万くらいです。
    夏季講習に総合型選抜講座が開催されます(約10万円)ので、その前後に足りないコマ数を取得していただききます。「既にアピールしたいプロジェクトがある」生徒さんは比較的短い回数での対策で書類作成は可能です。逆に「高校3年間の活動実績が思いつかない」「特に外部の課外活動をしていない」「自己PRができない」などの状態は、情報の引き出しに時間がかかるため、早めの取得をお勧めします。(遅くとも高校3年生の6月くらいまでに)夏季講習では書類を中心に作成するので、書類選考終了後、面接試験や小論文試験をコマ数契約で取得していただきます。
  • Q
    一般受験の対策も併用してできますか?
    A
    はい。多くの受験生が月4コマ〜8コマを取得していただき、その中で一般受験の対策と総合型の対策を並行して行っております。総合型選抜での合格が難しいと判断してから一般受験対策をするのでは、十分な対策時間が取得できないため、並行して対策されることを勧めています。総合型を目指しているけど、学校に入学してからも授業について行けるように並行して5教科の対策もしておきたい等のニーズにもお応えしています。
  • Q
    オンラインでの受講は可能ですか?
    A
    はい。可能です。対面もオンラインも自由に選択できます。
    部活があるので平日はオンラインで受講、土曜日・夏休みだけは対面で受講などハイブリッド形式で受講ができます。
  • Q
    英語での面接対策や小論文対策なども対策可能ですか?
    A
    はい。可能です。英語に関しましてはバイリンガルの先生が在籍しておりますので、英語でのライティングや英語での面接対応が可能です。小論文対策やプレゼンテーション資料作成対策、自己PRの動画制作なども対策可能です。
  • Q
    一般受験の対策も併用してできますか?
    A
    はい。多くの受験生が月4コマ〜8コマを取得していただき、その中で一般受験の対策と総合型の対策を並行して行っております。総合型選抜での合格が難しいと判断してから一般受験対策をするのでは、十分な対策時間が取得できないため、並行して対策されることを勧めています。総合型を目指しているけど、学校に入学してからも授業について行けるように並行して5教科の対策もしておきたい等のニーズにもお応えしています。

体験会申し込み&資料請求&お問い合わせ

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